Physical Charge™(フィジカルチャージ)は、
筋肉を栄養豊富な水分(血液)で潤す(=チャージする)ことにより、
筋肉細胞の能力アップを図る、全く新しい筋肉活性化理論を取り入れた筋力増強メソッド。
オリンピックアスリートから、高齢者まで。筋肉の衰えが気になる、
または筋肉増強を考える全ての人のために誕生しました。


チャージ時間はわずか数分。

わずか数分でチャージができるので、体力のない高齢者や忙しいビジネスマンにも気軽にご利用いただけます。
店舗での回転率も高く、1人約15分での施術が可能です。
 

痛みも、疲れも感じません。

服を着替える必要もありませんので、店舗で用意するのは椅子と『Physical Charge (フィジカルチャージ)』のみでOK。「運動の結果筋肉がつく」という従来の考え方から脱し、「筋力がついたから、運動したくなる」という新しいメソッドが生まれます。
これなら、アスリートなど、特別な筋肉を必要とする人だけでなく、筋力トレーニングができない寝たきり予備軍を減らし、全ての人の健康に役立ちます。

常識が変わる瞬間をぜひ、一度お試しください。

無職
鈴木 安雄さん〈82〉

体が痛くて、トレーニングできなかった私にも筋肉が。

「要介護4」となり、自分で食べること、寝返りや起き上がったり、トイレに行くこともできなかったのですが、『Physical Charge(フィジカルチャージ)』を使いだしてから、現在は、杖を忘れて歩いてしまうくらいまで回復しました。
最初の2週間は毎日受け、その後、週3日・・・週2日・・・、そして、今は週1回受けています。
筋力トレーニングをしたくてもできない私のような高齢者には夢のような機械です。
もっと多くの方にこの効果を実感していただきたいです。


こんなに楽してボディメイクができるなんて!

週2回の“チャージ”により、気になっていた太もものサイズが減り、簡単なポーズをとるだけで驚くほどヒップアップしていきました。
上半身も腕に“チャージ”すると「何で?」と思えるほど、バストの上部あたりに膨らみができました。
「これを続けていけば理想の体型が手に入るのでは!」という思いから、現在も継続しています。
会社員
山口 尚美さん〈28〉

大学生(やり投げ選手)
林田 竜歩さん〈19〉

筋力トレーニングは『Physical Charge』まかせ。
競技のトレーニングだけに没頭できる。

僕は陸上競技のやり投げ選手として、『Physical Charge(フィジカルチャージ)』と出会いました。
最初は、半信半疑でしたが、導入初日で驚くべき効果を体感しました。
腕に2分間の“チャージ”を繰り返しただけで、85kgが限界だったベンチプレスの重量が100kgになったり、競技の結果が一気に伸びたりと驚きの連続でした。
少し時間をかければ筋肉量も大幅に増やすことができ、確実に競技結果に繋がると実感しています。


大病を患って衰えた筋力がよみがえりました。

大腸がんを患ってから、脚の筋力が弱まり、尿意をもようしてからトイレまでのわずかな距離を移動するのに、
もたついて失禁することが多くなってしまいました。
そんな時、息子が『Physical Charge(フィジカルチャージ)』を紹介してくれました。
ほんの数分間、両足を締め付けたり緩めたりするだけだと聞いて、最初は半信半疑だったのですが、
チャージ後は、トイレに間に合うようになり、びっくり。
その後は1週間に1度の頻度で“チャージ”しながら、生活しています。
失禁という惨めな失敗の回数はどんどん減り、今では毎日を楽しく過ごしております。

林田 義行さん <83>

中尾 忠行さん<76>

76歳、まだまだ現役。

農業を営んでいます。
高齢になるにつれ、足腰に痛みを伴う疲労感があり、関節がうまく動かず
つまずいて転んでしまうことが増えてしまいました。
知人から『Physical Charge(フィジカルチャージ)』を紹介され、数回“チャージ”しただけで、
足首や膝回りの関節の動きがスムーズになり、作業中つまずくことが、なくなりました。
それどころか、1時間もしないうちに疲労困憊していた足腰が、
今は数時間の作業に耐えられるようになったのです。本当に感謝しています。


現状維持から、機能回復へ!

両方のひざが緩く、靭帯の劣化が進み、蹲踞ができない状況ながら、
痛みがないので整形外科での治療対象にならなず、どうしようもなく思っていました。
5~8,000歩の歩行訓練と、週5回の運動によって状態を悪化させないようにするしかありませんでしたが、
『Physical Charge(フィジカルチャージ)』に巡り合ってからは、躑踞もかんたんにできるまでに機能回復!!
さらに筋力アップすることを目標に、これからも週1回の“チャージ”は継続していこうと思っています。

小林 克己さん<75>